2014年11月1日土曜日

弁護団員の紹介: 安保和幸 (58期)

安保和幸法律事務所(名古屋市中区丸の内)所長
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私は,これまでにもITやインターネットに関する事件に多数関わるとともに,ITやこれにまつわる法律問題に関する弁護士向け・一般向けの講演,全国の弁護団活動のIT活用の提案・運用などを行ってまいりました。
弁護士の先生方からも多数お声がけをいただく中で,さらにお役に立てる活動をと考え,『名古屋IT弁護団』を立ち上げました。
お気軽にご相談ください。

【資格等】工学修士(情報工学),システム監査技術者,情報セキュリティスペシャリスト ほか

弁護団員の紹介: 小泉 友 (60期)

弁護士法人アーヴェル(名古屋市中区丸の内)所属
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私は,「ドロップシッピング被害弁護団」,「サクラサイト被害弁護団」や名古屋市消費生活センターとのIT研修会などに参加し,主としてデジタルコンテンツに関する消費者被害の防止と対応に取り組んで参りました。
迅速・丁寧を心がけておりますので, よろしくお願いいたします。

弁護団員の紹介: 柴田将人 (60期)

弁護士法人リブレ半田事務所(愛知県半田市)所属
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私は,「ドロップシッピング被害弁護団」に参加し,インターネットを介した消費者被害に関心を持ったことをきっかけとして,ITが関わる法律問題に重点的に取り組んでいます。
複雑混迷な事件にも粘り強く対応しますので,お気軽にご相談ください。

弁護団員の紹介: 浅井貞晴 (60期)

愛知つむぎ法律事務所(名古屋市東区代官町)所長

弁護士になる前,システムエンジニアとしてIT企業に勤務していたことから,現在もITに関わる法律問題に興味があり,積極的に取り組んでいます。
インターネットなどのIT技術に法律問題が絡むと,その解決のために過大な時間と労力が必要となるケースも少なくないと思います。
何かありましたら,一度ご相談ください。